GeoGebra-作品紹介-便利・不思議系
入力した整数をデジタル表示する、シンプルなアプレットです。 デジタル整数表示器 – GeoGebra
スライダーn=1~10、点C、数値ratioを所与として、以下の数式は、nに対応するデジタル数字を返す。 RemoveUndefined(Zip(If(γ, β, ?), β, {Translate(Rotate(Dilate(Polygon(Zip(C + α ratio, α, {(-9, 0), (-7, -2), (7, -2), (9, 0), (7, 2), (-7, 2)})), 0…
https://www.geogebra.org/m/rswkrdnw
https://www.geogebra.org/m/zaakd29n 頂点をドラッグしたときの挙動を工夫した。こういう挙動があっても良いんじゃいかな。。。
2点から、片側波括弧を作成します。高さを調節できます。 Brace Tool - GeoGebra 参考:ツールの内部構造 引数:2点E, F 戻り値①:高さ調節用の点G G = Point[Segment[Rotate[F, 90°, Midpoint[E, F]], Rotate[F, -90°, Midpoint[E, F]]]] 戻り値②:片側波括…
DivCircle Tool - GeoGebra 参考:ツールの中身 DivCircle[ <円c>, <始点A>, <分割数k>]の定義式は、以下のとおりです。 Sequence[Rotate[ClosestPoint[c, A], t sgn(k), Center[c]], t, 0, 2π - 2π / abs(k), 2π / abs(k)] 上記定義のとおり、kは自然数だけ…
矢印をクリックすると、変形のための点の表示/非表示を切り替えられます。 曲線矢印2(ワイプつき) – GeoGebra
曲線矢印 – GeoGebra
wipe – GeoGebra タッチデバイスで、指の真下の描画を確認できるよう、ワイプ表示する実験です。 グローバルJavaScript function ggbOnInit() { insertCanvasOnlyCanvasTag(); //usicanvasのイベントリスナを設定 var usicanvas = document.getElementsByCla…
Loading[<点>, <点>, <数値>]で、ロードアイコンを描画する。 2点の距離で、アイコンの大きさを決める。 数値をアニメーションさせると、クルクル動く。 Loading Tool - GeoGebra
IntegerPoint Tool - GeoGebra
トグルボタンをONにすると、辺の長さを表示する。 オリジナルツール「ToggleButton」 Toggle Button Tool - GeoGebra 白い点をスライドさせると、true / false を切り替えられるトグルボタンです。 白い点(Bとします)をクリックすることで、true / false …
下段に最終更新日とダウンロードアイコンが表示された、ブランクのアプレットです。 ブラウザのポップアップブロック機能が有効になっていると、アイコンを押してもダウンロードが行われない場合があります。
パン・ズームを行っても、画面上の固定された位置を保持する三角形です。 普通の三角形と同様、自由に変形ができます。
最大値、最小値を指定することなく数値を増減できる「無限スライダー」の試作品です。 こちらは改良版です。上記アプレットでは、点の位置と数値の値との間には、特段の対応関係はありません。下記のアプレットは、数値が決まれば点の位置が一意に決まるよう…
はじめに GeoGebraでは、グリッド間隔を特に指定しなければ、現在の縮尺に最適な間隔を自動で計算して、グリッドを描画してくれます。 今回は、このときのグリッド間隔の情報を取得するオリジナルツールを紹介します。 オリジナルツール「GridIntervalPoint…
Table Tool - GeoGebra
(参考)グローバルJavaスクリプト記載内容 // グラフィックスビュー(canvas)を取得 var canvas = document.getElementsByTagName('canvas')[0]; // グラデーション描画の回数カウント用 var count; function ggbOnInit() { // タップorクリック var click…
動作見本 タッチデバイスでは正確に動作しません。マウスデバイス専用です。 (追記) タッチデバイス専用版ができました。 usidesu.hatenablog.com ※参考:グローバルjavaスクリプトの内容(タッチデバイス非対応版) var canvas; if(document.getElementsB…
通常、直線の残像表示をONにした場合、下図のように、残像間に隙間が生じます。 しかし、上記アプレットでは、残像間の隙間を生じないように設定してあるので、下図のように、綺麗なグラデーションを描くことができます。
恒例のマジカルGeoGebra。タネと仕掛けだらけです。